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2026・1・25【短編劇&スクリーン上映 豪華二本立て】

日本海側が大雪で交通機関の運行中止などが多発する中で、北海道から沖縄まで、著名人をはじめ多くの方々がご来場いただき、公演は大成功で幕を閉じることが出来ました。


短編劇『空手の稽古のあと、アパートに出る幽霊について相談された件』は、物語の中で、空手の組手、試し割りシーン、板割り・バット折り・自然石割りをリアルに行うという、おそらくは、演劇史上初となる舞台劇に、観客は圧倒され興奮に包まれました。





「昼の部」公演では、バットがなかなか折れず、自然石も何度やっても割れないという緊迫が高まる中で、成功した時には、拍手喝采となりました。




主人公 田武(タフ)が、アパートに出る幽霊について問題解決の方法を伝えたシーンでは、前向きに生きることの大切さを感じた人が多かったことがアンケートの感想でわかりました。




また、スクリーン上映『空想科学探偵社タフ〜どんぐりの巻』は、前回、生の舞台を観た方々が半数近く来られていましたが、「さらに感動した」「もっと深い内容が理解できた」「人生に疲れ果てて思い悩んでいたが、明日から生きる希望を持つことが出来た」など、アンケート設問の"最高に良かった"に◯をつけた方々が全体の半数を超えました。


観客の皆様は、笑顔いっぱいでホールから出てくると、お見送りする出演者と記念撮影や会話が弾むなど、明るく和やかなムードで幕を閉じることが出来ました。


皆様の温かなご支援、ご声援によって劇団真怪魚2026年1月25日開催の短編劇&スクリーン上映二本立てイベントは大成功となりました。


これからも劇団真怪魚を何卒よろしくお願いいたします。


~劇団真怪魚 広報部~




 
 
 

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