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プロフィール

登録日: 2019年3月8日

記事 (10)

2026年1月30日2
2026・1・25【短編劇&スクリーン上映 豪華二本立て】
日本海側が大雪で交通機関の運行中止などが多発する中で、北海道から沖縄まで、著名人をはじめ多くの方々がご来場いただき、公演は大成功で幕を閉じることが出来ました。 短編劇『空手の稽古のあと、アパートに出る幽霊について相談された件』は、物語の中で、空手の組手、試し割りシーン、板割り・バット折り・自然石割りをリアルに行うという、おそらくは、演劇史上初となる舞台劇に、観客は圧倒され興奮に包まれました。 「昼の部」公演では、バットがなかなか折れず、自然石も何度やっても割れないという緊迫が高まる中で、成功した時には、拍手喝采となりました。 主人公 田武(タフ)が、アパートに出る幽霊について問題解決の方法を伝えたシーンでは、前向きに生きることの大切さを感じた人が多かったことがアンケートの感想でわかりました。 また、スクリーン上映『空想科学探偵社タフ〜どんぐりの巻』は、前回、生の舞台を観た方々が半数近く来られていましたが、「さらに感動した」「もっと深い内容が理解できた」「人生に疲れ果てて思い悩んでいたが、明日から生きる希望を持つことが出来た」など、アンケート設問の"最高に良かった"に◯をつけた方々...

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2024年5月30日4
満席御礼大盛況で幕を閉じる!!
2024年5月1日・2日。調布グリーン小ホールにて開催された劇団真怪魚15周年記念公演『空想科学探偵社 タフ~どんぐりの巻~』は、二日間満席となり、大盛況で幕を閉じることが出来ました。 北海道や四国、関西、中部地方などからもたくさんの方々にご来場頂きまして、劇団員一同心より...

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2024年1月15日2
『空想科学探偵社タフ〜どんぐりの巻〜』朗読劇を終えて
2024年1月12日。調布市たづくり映像シアターにて開催された朗読劇『空想科学探偵社タフ〜どんぐりの巻〜』は、満員御礼の大盛況で幕を閉じることが出来ました。 ご来場のお客様からは「真怪魚の最高傑作だ」「朗読劇と思っていたのに舞台演劇と変わらない臨場感だった」「朗読なのに風景...

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広報部

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